メリルのMoE記

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zoom RSS 神竜の封印 前編

<<   作成日時 : 2005/12/18 11:13   >>

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アルビーズの森やネオク高原に巨大な繭が現われました。
そこでなにやら騒ぎが。





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メリルはレスクールヒルズにある繭へと向かいました。







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そこではなにやら巨大なロボットが暴れまわっていました。
どうやらこのロボットは古代モラ族が作った兵器で、それをイーゴが復活させたらしいのです。
そしてそれを率いているのはオリアクス。
せっかくルーチェががんばって復活させてくれたというのに・・・
でも、なんだか以前よりも漢気が感じられません。
何よりいつものあの「準備はいいかぁー!」が聞こえてきません。









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とはいえ、のんきに見ているわけにもいきません。
この巨大ロボと戦うことに。
が、さすがに1体倒すのも一苦労です。


そんな中、モラ族の長老イーノスが神竜を目覚めさせるのに力を貸してくれといいます。
まずは神竜の卵を探すことに。





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イーノスのやたらと的確な勘をたよりに卵を見つけ出すことが出来ました。

今度はこの卵をイルヴァーナまで運ぶことに。
どうやって運ぶのだろうと皆首をひねっていると・・・・・・・






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なんと卵自ら移動を。
そのうえ言葉も話します。
さすがは神竜です。






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野を越え川を越え、卵と共に移動します。
途中のモンスターは根こそぎ倒されていきます。
・・・・・・なんだかちょっと不憫です。






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それにしても流石は神竜。
言葉を話せば、飲み食いもし、余興だといってギガースに変化してみたり、踊りが見たいだとか
あまつさえ女で囲めとか。

まったく、ろくな神様じゃないです。






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そんなこんなでようやく到着。
とはいえすぐに神竜が生まれるというわけでもないようで、
どうしたものかと思っていると。


オリアクスはさらに戦力を投入してきました。
ロボットが空を覆い、地上ではデスナイトの群れが!




これに対抗するために、私達も巨大ロボットを作ることに!
ダイアロス島で古代のロボット兵器を使っての大戦争が始まってしまいました。





〜〜後編へつづく。


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